1. 婚活パーティー検索 >
  2. 婚活のコツ >
  3. 【例文付き】ケース別婚活中の断り方12選!相手を傷つけない上手なお断り理由まとめ
最終更新日: 2022-08-27

【例文付き】ケース別婚活中の断り方12選!相手を傷つけない上手なお断り理由まとめ

婚活では同時進行で自分に合うパートナーを見極めるため、お断りする人がいるのも仕方のないことです。ただし会う回数が増えるほど相手にダメージを与えてしまうので、お断りすることを決断したら早めに行動しましょう。この記事では、状況・ケース別の断り方について解説します。例文も交えて紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!

目次

婚活で出会った人を断りたいけどトラブルにならないか心配...

婚活の場では出会いの数が多いため、たくさんの異性と知り合うことができます。
しかし相手の性格や価値観を深く知らない分、連絡を取り合うなかで「合わなかった」「お断りしたい」と感じるケースも多いです。

「どのような断り方をすると傷つけないか」「トラブルにならずに済むか」などと、頭を悩ませている人も多いことでしょう。

そこで今回は、婚活で出会った相手への断り方をケース別に解説します。
自分の状況に合う断り方を参考にして、円満に関係を終了させましょう。

お断りはお互い様!婚活中のお断りに罪悪感はなくて大丈夫

婚活では結婚を見据えて真剣に向き合うからこそ、お断りする際に罪悪感が強くなってしまうものです。
とはいえ向き合った結果、「結婚をイメージできない」と感じてしまったら断るしかありません

会話を交わしたり時間を共に過ごしたりするうちに、フィーリングや価値観の相性が見えてきます。
「合わない」と感じる可能性があるのはお互い様なので、お断りすることに対して強い罪悪感を抱かなくて良いのです。

交際・告白を断る時に起きたトラブル例

婚活で出会った相手からの告白を断った際に、トラブルになったり円満に関係を終わらせられなかったりするケースもあります。

相手の気持ちを考えてお断りするためにも、どのようなトラブルになる可能性があるのかを理解しておきましょう!
予めトラブルについて把握しておくことが、丁寧な断り方を心掛けるきっかけになることも多いです。

何度も食い下がって理由を聞かれたりする

某ネットの婚活サイトで何度かメッセージの交換をしたあと個人メール(フリーメール)をお伝えした人がいます。

私はPCのフリーアドレス、向こうは携帯メールでしたので私の返事が遅くなることがあるのですがそうすると忙しいですか?とかメール嫌いですか?とか催促のメールが来ました。

性格的に合わないなと感じたのでメールのやり取りをもうやめましょうとお伝えしました。

お互いのペースが合わず、いつも気分を害してしまうようなのでほかの方の方が合うと思います、というような理由をかいてご返信しました。

そうしたら、ほかに誰かいい人が見つかったんですか?自分はタイプではないからですか?と、しつこくメールが来ました。

もう一度、性格が合わないと思うからと理由をメールしました。

そのあとも諦められないから今日会いたい。

5分でもいいから人の多いところで会いましょう。

これでOKしてくれなかったら諦めますと書いてあり、メールを見たのが遅かったので、結果的に無視しました。

そのあとも、サイト上の私のプロフィールを見に来ているようで写真を変えたりすると誰かいい人が見つかりましたか?などのメールが来ます。

お断りの理由が曖昧だったり納得できなかったりすると、何度も食い下がって問い詰めてくる人もいます。
「本当は違う理由で断られたのではないか」と疑問を感じさせてしまうと、相手は「まだチャンスがあるのでは」と考えなかなか諦めてくれません。

曖昧な返事をしてしまうと、関係を終了するのに時間がかかってしまうので注意しましょう。

お断りしたのに結婚相談所を通さずに連絡してくる

最初はサイト内でやりとりしておりましたが、LINE交換をしました。

次の日からは怒濤のLINE攻撃(笑)が始まり、こちらが返していないのに朝晩おはようからおやすみまで…
仕事がちょうど立て込んでおり忙しいと伝えているにもかかわらず、LINE既読すらついていないのにFacebookで申請してきたりメッセージ送ってきたりされ、時間に余裕もなくお相手できないため、今後の関係は難しいことをきっぱりお伝えしました。

友達としては?と言われましたが正直会ったこともなくこれから先も会わないような男性と友達関係というのも?と思ったのでそれも無理だと伝えました。

しばらくおさまったかと思ったらまたLINEがきて、何してるー?とか、元気?とかなのですが、正直無視しても良いでしょうか?
元々押しに弱くはっきり物を言えないので、断っただけでも大分強く言ったつもりでした。

また性格的に無視はしたくないのですが、あまり返す意味もないかなぁと…
会ったこともない相手にここまでしつこくする意味もわかりません…

はっきりお断りしたのに、その後も個人的にLINEやメールがきて困惑するケースも多いです。

関係を断ちたいのに継続して世間話のような内容の連絡がくるとなると、嫌悪感を感じてしまうのも無理はありません。
連絡がくることで大きなストレスを感じたりモチベーション低下につながったりするのは、婚活を進める上でマイナスなことです。

あまりにしつこい場合は、サポートセンターや仲人さんに相談しましょう。

断られたことに腹を立ててLINEや電話などで怒ってきた

先週、お見合いパーティーで5歳年上の男性とカップリングになりました。

パーティー後に食事をして連絡先を交換したのですが、まだ付き合ってもいないのに、数時間メールの返信が遅れただけで小言を言ってきたりして、早くも数日でちょっと変な人だなと思い始めました。

連絡先を交換してから3日目くらいで、長々と小言とも怒っている文書とも言えるメールが来て、正直その時点でうんざりしたので、やっぱりごめんなさい、お付き合いをやめたいと言い出したところ、逆ギレされて、パーティーに払ったお金やパーティー後におごってあげたお金や真剣な気持ち、全て騙されたという気持ちですなどど被害妄想炸裂のメールが来ました。

もちろん、私も真剣にそのパーティーに臨みましたし、その人とカップリングになったときも真剣にお友達からお付き合いしようと思いました。

しかし、連絡を取り合っていくうちに何かこの人は違うなという感じが出てきて、引き返しただけなのに、その男性は詐欺行為だからパーティー管理者に報告するとか怒っています。

断った際に、逆ギレされたり文句を言われたりする人もいます。
相手のことを思って断り方に配慮したのにも関わらず、一方的に文句を言われると心穏やかにいられません。

人間不信に陥ったり婚活疲れを引き起こしたりする原因になってしまうため、このようなタイプの人に出会ったとしても真剣に取り合わないようにしましょう

「性格に難がある人だった」と冷静に捉え、気持ちを切り替えることが大切です。

↑目次に戻る

円満に終了する上手な断り方のポイント

お断りする結果になったとはいえど、縁があって出会ったことには変わりありません。
真剣に向き合った相手だからこそ、お互いに次の出会いに積極的になれるような円満な終わり方をしたいものです。

お断りするのが気まずいからといって、LINEブロックや無視をするのは良くありません
これから解説する円満に終了する断り方のポイントを参考に、相手に配慮した行動を考えてみましょう

断りたいと思ったら早めに行動する

断る勇気が持てないまま関係を曖昧にしてしまうと、上手くいっていると相手に期待させてしまいます。
連絡を取り合う期間が長くなるほど、お断りされた時の相手の傷が深くなることを理解しておきましょう。

また結婚相手として見れないのに連絡を取り続けていると、労力が奪われてしまいます
「結婚がイメージできない」と感じた時点で、早めにお断りしましょう。

相手を傷つけないように丁寧に連絡する・相手の悪いところは言わない

お断りするとしても、自分に好意を抱いてくれた気持ちはありがたいものです。
感謝の気持ちを持ちながら、お断りの連絡こそ丁寧にしましょう

悪いところばかりを指摘してしまうと、相手が落ち込んでしまい次の出会いに積極的になれなくなってしまいます。
必要以上に相手の性格や価値観を悪く言うことは避け、誠意を持って対応してみてください。

相手の良かったところやお礼を伝える

お断りの理由だけでなく相手の良かったところやお礼も伝えると、相手に与える精神的なダメージを緩和させられます

異性から褒められた部分は自信になり、婚活のモチベーションをキープすることにつながります。
ただし褒め過ぎてしまうと、相手に「頑張れば振り向かせられるかもしれない」と思わせてしまうのでシンプルに伝えるようにしましょう。

曖昧にはせずにハッキリ付き合えないことを伝える

相手を傷つけすぎないよう配慮することは重要ですが、付き合えないことはハッキリと伝えましょう。
可能性がないのに曖昧にしてしまうと、相手は諦めたくても諦められません

特に男性に抽象的な伝え方をすると、真意が伝わりにくいです。
女性側は「関係を終わらせた」と思っていたのに、その後も連絡がくるケースもあります。

お互いに次の出会いに目を向けられるよう、分かりやすく伝えることを心掛けてみてください!

理由は具体的に伝える

理由を具体的に伝えないと、相手はなぜ断られたのか分からず戸惑ってしまいます

お断りの理由を知ることは自分の短所を理解するきっかけになるため、悪いことばかりではありません。
「交際はできません」とだけ言われるよりも、合わないと感じた理由まで分かった方が気持ちの切り替えもしやすくなります。

ただし相手への配慮として、長文で理由を伝えるのではなく簡潔に伝えることが大切です。

嘘はつかない

バレる可能性があるので、できる限り嘘の理由でお断りするのは避けましょう。

例えば

嘘の例

  • 恋人ができた
  • 仕事が忙しくて恋愛のことを考えられない
  • 海外に転勤になった

と嘘をついたのに、その後婚活サービスを利用してお断りした相手とばったり会ってしまったケースもあります。
お断りの理由が嘘だったと分かると、相手はより傷ついてしまいます

多少の嘘が必要な時もありますが、バレる可能性の高い嘘はつかないようにしましょう。

↑目次に戻る

婚活で断りたい時の男性・女性別の本音理由

男女問わず、タイプじゃない人だと結婚相手としてイメージできないことが多いです。
しかしお断りする理由は、性別でも異なります。

ここでは婚活で「お断りしたい」と感じる理由を、男女別に解説します。
お断りに至る理由を知っておくと好みのタイプの相手に出会った時に注意して行動できるので、ぜひ参考にしてみてください!

男性から断る時の理由

男性は見た目や性格がタイプではないと、「お断りしよう」と感じることが多い傾向にあります。

男性が断る時の理由

  • 見た目がタイプではなかった
  • もっと若い子を希望している
  • プライドが高い
  • 自主性が乏しい
  • 礼儀がなっていない

プロフィールから相手を探す婚活サイトや結婚相談所は、「写真と違う」と感じられてしまうリスクが高いです。
加工したりプロに撮ってもらったりした場合、「イメージしていた外見と違う」と思われるとお断りされてしまいかねません

また会話を広げようとしない・質問が少ないなど、自主性が乏しいとネガティブな印象を与えてしまいがちです。
奢られた時にお礼を言わないのも礼儀がなっていない印象を与えてしまい、お断りされやすくなってしまいます。

女性から断る時の理由

女性は現実的に結婚をイメージしている人が多いため、真剣度が低かったり価値観が合わないと感じたりしたことが断る理由になりがちです。

女性が断る時の理由

  • 結婚に対する真剣度が低い
  • 価値観の不一致
  • 清潔感がない
  • 体臭がきつい
  • 話がつまらない

清潔感がない・体臭がきついとなると、恋愛をイメージできないのでお断りされる確率が高いです。
話がつまらない場合も相手が楽しく過ごす様子を想像できないため、イメージダウンにつながってしまいます。

↑目次に戻る

よくある婚活で断る時に使える理由

ここからは、婚活でお断りする時に使える理由について解説します。

これらの断り方をすると、不信感を抱かれる心配があまりありません
お断りする際に気をつけるべきポイントも把握しておけば、トラブルに巻き込まれるリスクを減らせます

注意!相手を理由にしない

お断りの理由として、相手の悪い部分ばかりにフォーカスするのはやめましょう
特に以下のような、プロフィールで予め知っていたことを理由にするのはNGです。

断る時にNGな理由

  • 年齢
  • 年収
  • 趣味
  • 家族構成

「年齢が離れている」「長男は責任が重い」「結婚後の経済面に不安が大きい」など、プロフィールを見れば想像できることを理由にされると相手も良い気がしません。

価値観の違い

価値観は幸せな結婚生活を築くために重要な要素なので、お断りに使いやすい理由の1つです。
離婚の理由として多いことからも分かるように、価値観の不一致は夫婦関係を悪化させるリスクを高めます。

例文

  • 私が重要視しているお金に関する価値観が合わなそうなので、結婚生活をイメージすることができませんでした。

のように具体的に伝えることが、相手を納得させるためのポイントです。

結婚生活に関する考えの違い

出会いが婚活の場だとお互いに結婚を見据えているため、結婚観が話題になりやすいです。
イメージしている結婚後の生活があまりにも違う場合、「結婚相手として相性が良い」とは言えません。

例えばあなたが専業主婦になって子育てに専念したくても、相手が共働きを希望している場合もあるでしょう。
また「なるべく貯金をしたい」と考えていても、相手はファッションにお金をかけるタイプの人だと意見がすれ違いストレスを感じやすいです。

このようなケースでは、

例文

  • 結婚後の働き方についての意見が違うようなので、お互いにイメージしている結婚生活を実現できるような相手を探しましょう。

のように、相手が次の人に進みやすくなるような前向きな言葉で伝えてみてください!

あなたには他に良い人がいる

婚活では交際に至るまでは複数の異性とデートをして、結婚をイメージできる人を見極めることが多いです。
つまり「あなたには他に良い人がいる」と断るのも、婚活に限っては不思議なことではありません。

先ほど「お断りする際にできるだけ嘘をつかないように」とお伝えしましたが、体臭や服装など本当の理由を伝えにくい場合もあります。
そのような時は

例文

  • 私は料理や掃除が得意ではないので、〇〇さんの探しているイメージとは違うと思います。
    もっと希望に合う人は他にいるので、もう連絡を取ることはやめてお互いに次に進みましょう。

と、自分を少し下げつつ理由を伝えるようにしましょう。

友達・友人として見てしまう

結婚を見据えて連絡を取り合っていたとはいえ、恋愛に発展するかどうかは分からないものです。
相手の内面や価値観を知った結果、友達・友人としてしか見れなくなる場合も多々あります。

しかしこの断り方だと「友人としては付き合える」と受け取られてしまい、「今後も連絡を取り合いたい」と言われる可能性があるので注意しましょう
友人としても付き合えないのなら、

例文

  • 〇〇さんとお話ししていると楽しいですが、友達のような感覚になってしまいました。
    結婚を意識できる人を真剣に探したいので、関係を終わりにしようと思っています。

のようにはっきりと伝えることでトラブルを未然に防げます。

自分に気になる人・彼氏ができた

他に気になる人や恋人ができたら、

例文

  • 彼氏ができたので、もう連絡を取ることができません。

とはっきり伝えましょう。
このように言われると相手も諦めざるを得ないため、関係を早急に終了させたい場合には非常に効果的な理由です。

ただし人によっては「他人と比較された」と感じ、傷つく可能性がある理由でもあります。
他の理由もあるのなら、そちらをメインで伝えるのがおすすめです!

↑目次に戻る

メールやLINE(ライン)と電話どちらで伝えるべき?

個人的な連絡先を交換している場合、どの手段で伝えるべきか悩んでしまう人が多いです。
どの方法が適しているかは、会った回数・関係性の深さによって異なります

お断りする時の印象がこれまでの楽しかった思い出まで悪い印象に変えてしまう可能性があるため、最後まで誠実に向き合いましょう

基本はLINE(ライン)などメッセージで良い

婚活でお断りする際には、基本的にはLINEで伝えましょう。

婚活は出会いの数が多い分、お断りされる回数も増えやすい状況です。
電話で丁寧に伝えるのは誠実さの表れでもありますが、お断りされることが続いている相手の場合にはダメージが大きくなってしまいます

また文章で伝えると読み返せるため真意が伝わりやすいですが、電話だと冷静に受け止められずに感情的になってしまう人もいるので注意しましょう!

複数回・かなり会ってた場合は電話で伝えるのもあり

複数回会っていた人には、電話で伝えると良いでしょう。

「対面で伝えた方が良いのでは」と思う人もいますが、交際していたわけではないのなら無理に会う必要はありません
社会人だとスケジュールを合わせるのも大変なので、相手も「直接会うより電話の方が使う労力が少なくて良い」と思っている場合もあります。

結婚相談所で断る時は何もしなくてOK!仲人さんに伝えよう

結婚相談所を利用して出会った相手なら、交際前・交際中に関わらずお断りする際は仲人さんが伝えてくれます

「断りたい」と思ったら、仲人さんに気持ちを伝えましょう!
仲人さんは相手の反応を見ながら上手に伝えてくれるため、トラブルに発展する可能性が低いです。

↑目次に戻る

【例文あり】状況・ケース別の婚活の断り方12選

ここからは、状況・ケース別の断り方について解説します。

関係性が深くなるほど、相手への配慮が必要です。
例文も併せて紹介しますので、断り方に悩んだらぜひ参考にしてみてください。

マッチングアプリでのLINE交換・デート・告白の上手な断り方を知りたい人には、こちらの記事がおすすめです。

ゆるくフェードアウトしていきたい時の断り方

はっきり断るのが1番良いとは分かっていても上手く伝えられる自信がない場合は、徐々にフェードアウトしていく方法もあります。
ただしきちんとお断りしていないため、すぐに関係を終了できないことは理解しておきましょう。

徐々にフェードアウトする際は当たり障りのない内容のやり取りを続け、少しずつ返信の頻度を少なくしていきます
返信が少ない理由を聞かれたら、

例文

  • 仕事が忙しい時期で、なかなかプライベートな時間が取れません。
    新しい仕事を任され、今の忙しさでは恋愛は難しいのかもしれないと感じ始めました。
    なかなか連絡できずにすみません。

と、恋愛に後ろ向きになっていることをさりげなく伝えてみてください
関係性を深めることに積極的でない雰囲気が伝われば、相手も徐々に真意を感じ取ってくれるでしょう。

同時進行をしてる時の上手な断り方

複数の異性とデートすると、最も自分に合うパートナーを見つけやすくなります。
婚活では暗黙の了解なので相手も同時進行をしている可能性が高く、他の人と交際に発展するケースも珍しくありません

同時進行している段階で断る際は、他に気になる人が見つかったことを理由にすると伝えやすくなります。

例文

  • お会いしている時は毎回楽しく、素敵な方だなと感じていたのですが、友人のような気持ちになってしまいます。
    他に気になる人を見けてしまったので、このまま連絡を取り続けるのは悪いと思いお話ししました。
    せっかく連絡をくださっていたのに、恋愛を見据えられずにすみません。

と、良い人だけれど恋愛の相手としては見れなかったことを伝えましょう。

内面や価値観を知ったばかりのタイミングであれば、不自然になることなく使える断り方です。

同時進行は正式な交際前に一人にしぼろう

同時進行で複数の異性とデートするのは、交際へ進む前までにしましょう。
結婚相談所でも、仮交際から真剣交際へ進めるのは一人だけです。

「結婚を前提に交際したい」と思える人を見つけたらその人だけに絞り、内容の濃いお付き合いをしましょう!

車は不安...ドライブデートの断り方

関係性が浅いタイミングでドライブデートに誘われると、「身体目的だったらどうしよう」と不安になるのも無理はありません。
「安心できない」と感じるのなら、無理をせずに断りましょう。

素直に「車に乗ることに不安がある」と伝えてもOKですが、言いにくい場合は違うデートプランを提案するのも1つの手です。

例文

  • 最近話題の○○に友人が行ったみたいで、おすすめされて気になっています。
    ドライブもしたいけど、良かったら〇〇に一緒に行ってもらえませんか?

と伝えてみましょう。
「一緒に行きたい」と言われて嫌な気持ちになる人はいないので、関係に水を差すことなくドライブデートを避けることができます。

以下の記事でもドライブデートの断り方について解説していますので、併せてご覧ください。

知人・友達から紹介された人を断りたい時の方法

知人・友達から紹介された人を断ると、紹介してくれた人まで気まずい気持ちにさせてしまいそうで気が引けるものです。
知人や友達に迷惑がかからないよう、断り方にはより配慮しましょう。

仕事が忙しいことを理由にすると円満にお断りできるので、前述したフェードアウトする時の断り方を参考にしてみてください。

この時に、

例文

  • 一緒に○○に行ったり○○の話をしたりできて、すごく楽しかった。
    ありがとう。

と、感謝の気持ちを同時に伝えるのがおすすめです!

身体の関係を誘われた時の断り方

交際前に、身体の関係を求めてくる人も稀にいます。
「軽い人なのかな」「真剣に関係を築こうとしていないのかな」と感じ、不信感がつのってしまうものです。

そのような場合には、「交際前に身体の関係を結ぶことはできない」とはっきりと意思表示をしましょう

例文

  • 付き合っていない人とそのような関係にはなれません。
    結婚を前提とした出会いを探しているため、真剣に関係を築ける相手を探しています。
    このような結果になってしまい残念ですが、今までありがとうございました。

と伝え、婚活に真摯に向き合っている姿勢をアピールしてみてください。

1回目のデート前、会う前の断り方

婚活では知り合ってからデートまでの間に、メッセージ交換でお互いのことを知ることができます。
初対面の時は「良い」と感じていても、「話が盛り上がらない」「価値観が違った」と分かると気持ちが冷めてしまうことが多いです。

1回目のデートに乗り気でなくなってしまった場合は、早めにお断りしましょう
このケースでは、

例文

  • 直接お会いできることを楽しみにしていたのですが、連絡を取り合うなかでフィーリングが合わないような気がしてしまいました。
    仕事が忙しいなか、真摯に向き合ってくださっていたのに申し訳ありません。
    誠実な〇〇さんに良い出会いがあるように、陰ながら応援しています。

と、相手の良い部分を交えてお断りすると良いです。

以下の記事では「やっぱり会いたくない」と感じた時の断り方について解説していますので、併せて参考にしてみてください。

会いたいけど用事で断る時の断り方

1回目のデートに行きたい気持ちはあったものの、急な仕事で行けなくなってしまうこともあります。
会う気持ちがあるのならお断りするだけでなく、次回の予定を自分から打診するようにしましょう!

例文

  • デートを楽しみにしていたのですが急に仕事が入ってしまい、行けなくなってしまいました。
    予定を空けていてくださったのに、申し訳ありません。
    もし可能でしたら、〇日か〇日にお会いできないでしょうか?

と、候補日を複数提案すると相手も合わせやすいです。
次回の予定を打診することで、「会いたい」と思っていた気持ちに対する信憑性も高められます。

2回目、3回目のデートの断り方

1回目のデートではお互いに緊張しているため、コミュニケーションがぎこちなくなりがちです。
会う回数を重ねるごとに自然体でいられるようになるため、複数回会って相性を確かめる人が多い傾向にあります。

とはいえ1回目のデート後に「合わない」「一緒にいて楽しくない」と強く感じた場合は、相性が合わない可能性が高いです。
一緒にいて魅力を感じる部分が少ない相手だと、恋愛感情も芽生えにくくなります。

恋人になるイメージがわかないのなら、恋愛観の違いを理由にお断りしましょう。

例文

  • 〇〇さんのお人柄はとても尊敬しているのですが、連絡を取り合っているなかで恋愛観の違いを感じました。
    〇〇さんとデートした時のようにのんびり過ごすのも楽しかったのですが、パートナーとはアクティブに色々なところに行って楽しみたいタイプなので恋愛をイメージすることができませんでした。

と、恋愛関係にはなれないことを伝えると良いです。

こちらの記事では初デート後の連絡方法・脈あり脈なしサイン・上手な断り方について解説していますので、併せてご覧ください。

二回目のデートを断りやすくするポイント

2回目のデートを断りやすい雰囲気にするためには、最初のデートの時間を短く設定するのがおすすめです。
ランチやお茶なら、2時間程度で切り上げられます。

初回から長時間一緒に過ごしてしまうと、距離が近づく分次のデートを断りにくい雰囲気になってしまうことが多いです。
最初は予め断りやすい距離感で会い、好印象だったら2回目のデートで長い時間会うようにしましょう。

婚活パーティーでマッチングした人の断り方

婚活パーティーでは限られた時間しか話せないため、相手の表面的な部分しか見えません。
「清潔感がある」「笑顔が素敵」「誠実そう」などの印象からカップルになるので、デートをしてから「理想と違う」と感じることも多いです。

今後も婚活パーティーを利用するのなら、「他に良い人を見つけた」「仕事が忙しくて恋愛は難しいと感じた」などのバレる可能性の高い嘘をつくのは避けましょう

例文

  • 先日はありがとうございました。
    たくさん話題を振ってくださったので、緊張感少なく過ごすことができました。
    ただ理想の付き合い方についての話を聞いた時に、私とは考え方が違うように感じてしまいこれからの関係がイメージできませんでした。
    お時間をいただいたのに、申し訳ありません。

と、素直に合わないと感じた点を伝えてみてください

婚活パーティー中のアプローチの断り方

婚活パーティーでは、フリートーク後の投票によってカップリングが行われます。
フリートーク中に「あなたに入れるからぜひ入れてほしい」と積極的にアプローチされるケースもありますが、基本的には禁止されている行為です。

また好みのタイプの人から言われたら嬉しいものですが、そうでない場合は返事に困ってしまいます。
ただし結果発表の際にバレてしまうので、その場しのぎで「自分も入れる」と嘘をつくのはNGです。

そのようなケースでは、

例文

  • そう思っていただけて光栄です。
    ○○さんも素敵だったのですが、他に気になっている方がいるのですみません。

と、正直に話しましょう

結婚相談所の仮交際・お見合い後の断り方

結婚相談所では、お見合い後にお互いが「今後も会いたい」と感じたら仮交際へ移るシステムとなっています。
交際は仮交際と真剣交際の2つに分かれており、仮交際は「結婚を見据えた真剣な交際をしたい」と感じる相手を見極める期間、真剣交際は結婚を前提としたお付き合いをする期間です。

お見合い後に仮交際をお断りする理由としては、恋愛対象として見れない場合がほとんどです。

結婚相談所ではお見合いの返事を仲人さんが相手に伝えてくれるので、気まずい思いをする心配がありません。
お断りの理由は相手にフィードバックとして届く場合と、仲人さんが直接相手に伝える場合の2パターンがあります。

あなたから直接相手に伝えることはないので、

例文

  • 恋愛対象として見れませんでした。

と、素直に伝えて問題ありません

下記の記事でもお見合いの断り方について解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

結婚相談所の真剣交際の断り方

仮交際では複数の異性と同時進行でデートをすることが可能ですが、真剣交際へ進む相手は一人に絞らなければなりません。
同時進行で仮交際をしていた場合、真剣交際の相手が決まったら他の方にはお断りをすることになります

気持ちが決まったら、「〇〇さんと真剣交際へ進みたいと思っています。
」と素直に仲人さんに伝えましょう。

真剣交際へ進みたい相手ができたわけではないものの関係を終了したい場合は、

例文

  • 高いレストランを予約してくれたりプレゼントをくれたりと嬉しかったのですが、金銭感覚が自分とは違う点を結婚相手として不安に感じてしまいました。

のように具体的な理由を仲人さんに話してみてください。

結婚相談所の真剣交際中・プロポーズ前の断り方

真剣交際でお断りする理由として多いのは、価値観の違いです。

真剣交際は結婚を見据えた交際なので、理想の家庭像や物事の考え方など深い話をする機会が多くなります。
人柄が良くても価値観があまりに違うと、結婚相手としては不安に感じやすいです。

どうしても不安がぬぐえない場合は、結婚相手としての相性が悪い可能性があります。
年齢を重ねるごとに成婚しにくくなるため、気持ちが固まったらできるだけ早めにお断りするのがお互いにとって賢明です。

例文

  • プライベートな時間でも仕事をするケースが多いことを聞き、私の理想とする家庭像とは少し違うように感じました。
    仕事に熱意を持って向き合っている姿はとても魅力的なのですが、家にいる時間は家族で過ごす時間にしたいタイプのため結婚をイメージすると不安がぬぐえません。

のように、仲人さんに素直な気持ちを打ち明けましょう。

また真剣交際中ともなると個人の連絡先を交換している場合が多いので、お断りする際は直接連絡した方が良いのか悩むものです。

基本的には仲人さん経由で問題ありませんがお見合いのお断りとは違い関係性が深いため、直接感謝の気持ちを伝えると相手の傷を和らげることができます

例文

  • もう聞いていらっしゃるかと思いますが、このような結果になってしまい申し訳ありません。
    一緒に過ごした時間はとても楽しかったです。
    良い人が見つかるよう願っています。

と、長文にならない程度の文章で感謝の気持ちを伝えましょう!

↑目次に戻る

気軽に断れる婚活方法はマッチングアプリ

婚活では結婚に対する真剣度が高いほど、断りづらくなってしまいます。
気軽に婚活を進めたい人には、婚活向けマッチングアプリがおすすめです!

婚活向けマッチングアプリは真剣に活動している人が多いですが、同時進行していることも多くさっくりと断りやすい傾向にあります。

ここで特におすすめのマッチングアプリを2つご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

こちらの記事では、真面目に活動している人が多いマッチングアプリを紹介しています。

Pairs(ペアーズ)

Pairs(ペアーズ)

Pairs(ペアーズ)

  • 会員数1,500万人以上の日本最大級の人気マッチングアプリ
  • 合計マッチング数は4,300万人以上
  • 20代〜30代が中心
  • 恋活にも婚活にもおすすめ

↓詳しくはこちら↓

アプリを無料ダウンロードする



Pairs(ペアーズ)は、会員数が1,500万人を突破している国内最大級のマッチングアプリです。
1日に約8,000人が入会しており、今もなお規模を広げています。

会員は20代~30代が中心で、恋活でも婚活でも非常に人気です。
相手を検索する際に基本的な情報だけでなく「結婚に対する意思」や「タバコ・お酒」など細かい条件を設定できるため、効率良く婚活を進められます。

またコミュニティが10万種類以上あり、趣味や価値観の合う相手を見つけやすい環境です。
Pairs(ペアーズ)の攻略法を知りたい人は、こちらの記事をご覧ください。

↓Pairs(ペアーズ)のインストールはこちら↓

\恋活・婚活アプリ/
Pairs(ペアーズ) を使ってみる!

Match(マッチドットコム)

Match(マッチドットコム)

Match(マッチドットコム)

  • 30代~40代がメインの婚活向けマッチングアプリ
  • 登録は無料でできる
  • 6割以上が真剣に結婚相手を求めている
  • 本人確認が厳格な為安心して利用できる

↓詳しくはこちら↓

Match(マッチドットコム) をインストールする



Match(マッチドットコム)は、安全管理が徹底されている人気の婚活向けマッチングアプリです。
会員の6割以上が婚活目的のため、結婚相手を探しやすくなっています。

マッチングアプリの中では珍しく女性も有料会員にならないとメッセージが利用できないので、その分真剣度も返信率も高いです。
また会員の年齢層は、30代~40代が中心となっています。

相性の良さそうな人を紹介してもらえる機能もあるため、ぜひ利用してみてください!
Match(マッチドットコム)についてもっと詳しく知りたい人には、こちらの記事がおすすめです。

↓Match(マッチドットコム)のインストールはこちら↓

\恋活・婚活アプリ/
Match(マッチドットコム) を使ってみる!

↑目次に戻る

自分で断るのがしんどい人は結婚相談所がおすすめ

先述の通り結婚相談所なら仲人さんが間に入ってくれるので、直接お断りする必要がありません。
断ることが苦手な人は、結婚相談所を利用してみましょう!

結婚相談所はプロのサポートや婚活力を上げるコンテンツなど、効率良く成婚を目指せるメリットが豊富です。
ここでおすすめの結婚相談所をご紹介しますので、利用を検討してみてはいかがでしょうか?

結婚相談所の選び方を知りたい人は、こちらの記事を参考にしてみてください。

パートナーエージェント

パートナーエージェント

パートナーエージェント

  • 「結婚したくても、できない人をゼロに」が目標
  • 2017年度、結婚相談所の顧客満足度No.1を獲得
  • 活動開始から1年以内に成婚した会員は65.6%
  • 2017年度は3,264人が成婚した実績あり

↓詳しくはこちら↓

公式ホームページ

パートナーエージェントは、業界No.1の成婚率を誇る人気の結婚相談所です。
紹介可能会員数が7万人以上なので、理想に近い相手と出会える可能性が高くなっています。

パートナーエージェントの高い成婚率・満足度を支えているのが、成婚コンシェルジュの存在です。
専任のコンシェルジュがつき1人1人に合わせた婚活設計をしているため、無理なく活動を進めることができます。

多くの会員が活動開始から4ヶ月ほどで成婚退会しているので、早く結果を出したい人にもおすすめです!
こちらの記事では、パートナーエージェントについてさらに詳しく紹介しています。

↓パートナーエージェントの公式サイトはこちら↓

\結婚相談所/
パートナーエージェント を使ってみる!

エン婚活エージェント

エン婚活エージェント

エン婚活エージェント

  • 登録料10,780円、月会費14,300円
  • 1か月無料体験プランあり
  • 条件から相手を紹介してもらう形式
  • 専任コンシェルジュによるサポート
  • デートの日時・場所調整をしてくれる
  • オンライン動画講座見放題

↓詳しくはこちら↓

公式ホームページ

エン婚活エージェントは、忙しい人でも婚活を進めやすい結婚相談所です。
オンライン完結型で通う必要がないため、隙間時間で活動できます。

結婚相談所の中ではリーズナブルな上に専任コンシェルジュのサポートも受けられるので、非常に満足度が高いこともエン婚活エージェントの特徴です。
オンライン講座も充実しており、効率的に婚活力を鍛えられます。

また3ヶ月出会いがなかった場合に利用できる全額返金保証も用意されているため、初めて結婚相談所を利用する人でも安心です。
エン婚活エージェントについてもっと知りたい人は、こちらの記事をご覧ください。

↓エン婚活エージェントの公式サイトはこちら↓

\結婚相談所/
エン婚活エージェント を使ってみる!

↑目次に戻る

まとめ

今回は、婚活中の断り方について解説しました。
最後に、ポイントを振り返ってみましょう。

重要ポイント

  • 婚活は結婚をイメージできるかどうかが重要なので、お断りすることに対して過度な罪悪感を抱く必要はない
  • お断りの理由は明確に伝え、交際できない意思も曖昧にしないようにする
  • お断りの理由だけでなく、感謝の気持ちを伝えると良い
  • お断わりはLINEでOKだが、複数回会っていた場合は電話で伝えるとなお良い
  • 気軽に婚活を進めたいなら、マッチングアプリがおすすめ
  • 自分で断るのが辛い人には、結婚相談所がおすすめ

お断りする際には罪悪感を感じがちですが、1番大切なのは幸せになれるパートナーを見つけることです。
結婚をイメージできなくなる可能性があるのはお互い様なので、過度な罪悪感は抱かないようにしましょう。

今回解説した断り方を参考にして、関係を終わらせる相手に対しても最後まで誠実に向き合うようにしてみてください!

公開日:


タグ:
婚活のコツ

記事に関するお問い合わせ

「婚活のコツ」に関する記事

婚活のコツについてさらに詳しく知りたいならこちらをチェック

Twitter婚活のやり方とは?7つの手順と成功のための6つのポイント
Twitter婚活のやり方とは?7つの手順と成功のための6つのポイント
恋愛はめんどくさいけど結婚したい!おすすめ婚活方法と結婚するコツ
恋愛はめんどくさいけど結婚したい!おすすめ婚活方法と結婚するコツ
婚活に恋愛感情は必要?結婚して後悔しないための5つのポイント
婚活に恋愛感情は必要?結婚して後悔しないための5つのポイント
婚活で出会った人と結婚前に同棲するべき?おすすめの同棲期間や判断基準まとめ
婚活で出会った人と結婚前に同棲するべき?おすすめの同棲期間や判断基準まとめ
コミュ障も絶対結婚できる!結婚したい人におすすめ出会い方と婚活のコツ
コミュ障も絶対結婚できる!結婚したい人におすすめ出会い方と婚活のコツ

「婚活の悩み」に関する記事

婚活の悩みの記事は他にも多数!

【例文付き】ケース別婚活中の断り方12選!相手を傷つけない上手なお断り理由まとめ
【例文付き】ケース別婚活中の断り方12選!相手を傷つけない上手なお断り理由まとめ
教師の婚活事情とは?女性教師が人気の理由とおすすめ婚活方法まとめ
教師の婚活事情とは?女性教師が人気の理由とおすすめ婚活方法まとめ
公務員でも結婚できない男性9つの理由|おすすめ婚活方法と結婚相手を見つけるコツ
公務員でも結婚できない男性9つの理由|おすすめ婚活方法と結婚相手を見つけるコツ
【婚活中のエッチ事情】みんなはいつしてる?後悔しないためのエッチまでの期間
【婚活中のエッチ事情】みんなはいつしてる?後悔しないためのエッチまでの期間
公務員は結婚相手に人気!羨ましがられる6つのメリットと知っておきたいデメリット
公務員は結婚相手に人気!羨ましがられる6つのメリットと知っておきたいデメリット

婚活のコツの人気の記事

「婚活のコツ」で人気の記事を集めました

人気の記事

婚活会議で人気の記事を集めました

人気のキーワード

今婚活会議で話題のキーワードを集めました。

地域の結婚相談所を探す

LINE@

LINE@はこちら

Twitter