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最終更新日: 2020-06-13

誠意のあるお見合いの断り方とマナーとは?紹介方法・パターン別の断る方法まとめ

婚活をしていると、家族や知人もしくは会社の上司から「お見合い」の誘いが来ることでしょう。ただ紹介される相手が理想と違う場合は「断る」必要が出てきます。周りはあなたのことを考えて紹介してくれたわけですから、断る際に失礼があってはいけませんよね。今回の記事では「パターン別・お見合いを断る方法」をご紹介します。ぜひ最後まで読んでみてください。

お見合いを紹介された時の断り方

婚活をしてると、「お見合い」の話が舞い込んでくることがあるはず。

結婚相手を紹介してもらえるのは嬉しいですが、プロフィールや顔写真を見た段階で「ちょっと違う」と感じることもあるでしょう。

「紹介された段階で断る」ということに抵抗を感じる人もいます。
あなたに異性を紹介してくれた人の顔を潰さないためにも、「まずは1度会うべきなのか...」と悩むかもしれません。

しかし会っていない今こそ、実は一番断りやすいときなのです。

断る前提でお見合いをしてしまう方が、相手の方にも紹介してくれた方にも失礼になります。

こちらの記事も併せチェックしてみてください。

友人や職場の人に紹介された場合

友人や職場の人に紹介された場合のお見合いは、比較的ラフな形式のものが多いです。

お見合い写真やプロフィールというものではなく、スマホで写真や情報を見せてもらう程度となるでしょう。

それでも紹介しようと行動してくれた人に対して、失礼のないように誠意をもって断ることが大切です。

素敵な人を紹介してくれてありがとう。
でも結婚相手としては、今は考えられないかな…本当にごめんね。
ありがとう。

どんなに親しい友人であっても、紹介してくれた人を悪く言うようなことは厳禁です。

紹介してくれたのが職場の上司である場合は、より慎重に言葉を選ぶ必要があるでしょう。

せっかくお話をいただきましたのに申し訳ございません。
自分にはもったいない方でしたので、今回のお見合いは遠慮させていただきます。

このように、あくまでも自分に原因があるとしたうえで断るようにしましょう。

上司の厚意に感謝しつつ、早い段階で断るようにしてください。

家族や親戚に紹介された場合

あなたが結婚適齢期を過ぎても1人でいると、家族や親戚は心配して結婚の世話を焼いてくれるようになります。

「どうにか良い縁談を...」という気持ちで、お見合い相手を探してきてくれるでしょう。

家族や親戚に紹介されるお見合いは、自分の理想の人というよりも家柄がしっかりしている人が多いです。

身内だからといって簡単に断るようなことはせずに、断るときには感謝と謝罪をしっかり伝えるようにしてください。

素敵な縁談ありがとう。
でも今は結婚ということに前向きになれないです。
もう少ししたらしっかり考えるつもりだから。
そのときに相談させてください。

紹介してくれた人を不快にさせないように、丁重に断るようにしましょう。

結婚相談所で紹介された場合

結婚相談所でお見合いを断る場合、カウンセラーが二人の間に入るのが基本です。

直接相手に断るということはないので、断りやすい環境だといえるでしょう。

結婚相談所の一般的な流れは、写真あプロフィールから相手を選んでお見合いを申し込むところからスタートします。

相手がお見合いにOKを出せば、カウンセラーを通して日程調整が行われるのです。

申し込みに対し「お見合いOK」もしくは「お見合いNG」を出すことになるのですが、他のお見合いと違い結婚相談所では、

  • 真剣交際
  • 仮交際

という2つの交際が存在することを把握しかなくてはなりません。

「仮交際」とは、恋人に相応しい相手かを見極める期間。
食事やデートを重ねることができますが、複数人の相手がいても良いとされているのです。

「本交際」(真剣交際)は、結婚を前提とした交際。
相手は1人のみで、結婚に向けた踏み込んだ付き合いが可能です。

もしお見合いの申し込みがきたときに、少しでも悩むことがあれば仮交際から始めてみてください。

仮交際後に断るのであればダメージは少なく、同時で他の人との仮交際もできるので比較しながら進めていくことができるでしょう。

結婚相談所でのルールを再確認する

結婚相談所には、それぞれ独自のルールが設定されています。
一般的には結婚相談所でのお見合いは当人同士ではなく、カウンセラーを介して行うことが多いです。

前提としてお見合い承認後のキャンセルは禁止されており、体調や仕事の都合での延期は可能ですがキャンセルはできません。

承認をしてから断る場合には、違約金が発生することもあるので、事前に確認しておくようにしましょう。

下記の記事も参考にしてくださいね。

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お見合いを受けた後の断り方

お見合いを「受ける前」に断るのが相手にとって一番ダメージが少ないです。

しかし何らかの理由でお見合いを「受けた後」に断らなければいけないこともあるでしょう。

お見合いを受けた後は、さらに丁重に誠意をもって断る必要があります。
相手や紹介してくれた方に失礼にならないように、マナーを守り言葉を選んで断るようにしてください。

お見合い前の断り方

お見合いを受けた後に断るのは、相手には失礼にあたります。
それでも会う前であれば、まだ断りやすい段階ではあるでしょう。

まず紹介をしてくれた人に、必ず断ることと理由を伝えてください。
その際、相手が悪いわけではなく原因は自分にあると言いましょう。

お見合いの話を進めていただいたのに大変申し訳ございません。
色々と考えた結果、まだ自分には結婚は早いと感じました。

間違っても顔写真やプロフィールの内容から相手の欠点を伝えるようなことはしないでくださいね。

お見合い直前(当日)の断り方

お見合いの話が進めば、それに合わせて相手も紹介者も準備を進めます。
したがって突然に断ることは、大変失礼なことであると認識してください。

当日のお断りは急用でない限りしないようにしましょう。
万が一、仕事や体調でお断りする場合には、その理由を伝えたうえで別日を設けてもらってください。

紹介者にも、その旨を報告することを忘れないようにします。
お見合いを延期ではなく、直前で断わる場合は、失礼を承知できちんと謝罪をしてください。

お見合い後の断り方

お見合いで数回会った後に「結婚相手として不向き」だと判断することもあります。

初回ではわからないことも、2回目、3回目と回数を重ねることで価値観の違いに気がつくこともあるでしょう。

会った後は断りにくいと感じますが、お見合いをするうえで断られることは誰でも覚悟していることです。

断ることを先延ばしにせずに、早めに断ることこそが誠意です。

お見合い後に断ると、少なからず相手を傷つけることになるでしょう。
それでも直接会って断るのが常識です。

申し訳ございません。
私が未熟であることで、結婚を考えることができませんでした。

このように相手の欠点には触れずにお断りしてください。

紹介してくれた人にも直接会い、断った経緯を伝えることを忘れないようにしましょう。

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お見合いでお断りする際の基本マナー6つ

お見合いをする以上、相性が合わないということは必ず起こり得ること。
会う回数を重ねることで価値観の違いを感じることもあるのです。

お見合いを断るのは、決して悪いことではありません。

しっかりと相手と向き合い、そして失礼がないようにすれば問題ないのです。

お見合いでお断るするときのマナーを心得て、早めに断るようにしましょう。

メール・line(ライン)・電話で断るのは控える

お見合い相手とメールやLINEを交換している場合、こういったツールを利用した方が断りやすいと考えるでしょう。

時間も手間もかけずに済み顔を見ないで良いので、言いにくいことも簡単に伝えることができますよね。

しかしお見合いの場合は直接断るのがマナーです。
言いにくいことだからこそ、直接伝えることで誠意を感じます。

もう会うことはないからと軽く考えずに、自分に時間を使ってきてくれたことにしっかり感謝をしてください。

もし直接会うことが難しい場合には、手紙で断るのも一つの方法です。
ネットで何でも用事が済んでしまう時代からこそ、時間と手間をかけて手紙で断りと感謝を伝えましょう。

止むを得ずメールでお断りする際の例文

それでも止むを得ずメールで断らなければいけない状況もあります。
とくにネット婚活の場合は、メールで断ることもあるでしょう。

顔が見えないからと言って、何を言っていいわけではありません。
直接伝えるときと同じように、相手に失礼がないようにメールをしてください。

先日は貴重のお時間をありがとうございました。
〇〇さんの素敵な人柄を感じることができました。
それと同時に〇〇さんには私以外の方は相応しいと感じてしまいました。
私の至らなさが原因でこのようなことを伝えることとなり、大変申し訳ございません。
色々なことを学ばせていただき感謝しております。
〇〇さんに素敵な出会いがあることを祈っております。

相手への感謝を伝え、そして自分に原因があると言うことで相手へショックを与えないように配慮してください。

紹介者や仲人を通して断る

紹介者や仲人がいる場合は、相手本人ではなく紹介者や仲人を通して断るのがマナーです。

紹介者に断りを入れる場合、相手を悪く言うことは失礼となります。
紹介してくれたことに感謝をして、自分に原因があることを前提に断るようにしましょう。

結婚相談所でのお見合いの場合は、交際中の連絡以外は仲人・スタッフを通すことが基本的なルールになります。

結婚相談所の仲人には、正直な断りの理由を伝えましょう。
次の紹介者を探す際の参考となります。

もちろん仲人から当事者に伝えるときには、傷つけないように工夫して伝えてくれるので安心して任せてしまっても大丈夫です。

断るタイミングは早めが◎

何度もお伝えしている通り、断るタイミングは早めが大事ということもマナーです。

もし「交際・結婚はない」と感じたのであれば、その時点ですぐに断るようにしてください。

言いにくいことだからと先延ばしにしてしまうのは、お互いに時間の無駄になってしまいます。

気持ちがないのに連絡を取り合ったり、デートを重ねたりすれば、その分相手の傷も深くなってしまうでしょう。

お互い仕事をしながら婚活をしているのなら、その時間は1分1秒も貴重なもの。
大切な時間を無駄にしないようにしてください。

断る理由は素直に伝える

断るときは、その理由を伝えることに難しさを感じます。
どうにか相手を傷つけないようにと、曖昧な言葉を選んでしまう人もいるでしょう。

しかし断る理由を曖昧にしてしまうと、相手に期待を持たせてしまうこともあります。

「まだ自分には可能性があるのかも」と思わせてしまうと、諦めることができずにズルズルと関係が続いてしまうこともあるのです。

失礼がないようにすることは大切ですが、曖昧な優しさを残すことは不要です。

断る理由は素直に伝え、相手が諦められるようにしてください。

どんな理由であれ相手のせいにしない

お見合いを断る理由には、さまざまなことがあるでしょう。
本音を言えば、

  • 「タイプじゃない」
  • 「性格が暗い」
  • 「態度が悪い」

など、嫌な部分があったはず。

しかし、どんな理由であれ相手に非があることを伝えてはいけません。

あくまでも「自分には合わなかっただけの話」だと思いましょう。
欠点やダメな部分を指摘するようなことはせずに、相性が合わなかったことを理由にしてください。

感謝の気持ちを伝える

結果としてお見合いを断る場合でも、相手や紹介者には必ず感謝の気持ちを伝えるのがマナーです。

交際や結婚につながらなくても、費やしてきた時間や気持ちに対してお礼を伝えてください。

断ることになってしまったことへの謝罪も必要です。
感謝と謝罪は、きちんと言葉で伝えることを忘れないようにしましょう。

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こんな人はお断り!後悔する前に交際を断るべき5つの基準

お見合いは早めに断ることがマナーであると紹介しました。

これは相手に対してはもちろんですが、自分自身が効率よく婚活するためにも必要なことです。

そのためには、お見合い相手を見抜くためのポイントを知っておきましょう。

「こんなお見合い相手なら断るべき」というポイントは5つあります。
当てはまる人であれば、後悔する前に早めに断りを入れるようにしてください。

金銭面や考え方の価値観が合わない人

お見合いを断る理由として“フィーリングが合わない”というのは良くあることですよね。

フィーリングや価値観は、必ずしも同じである必要はありません。
異なる部分を補い合い、そして認め合いながら、うまく交際していけるカップルもいるでしょう。

しかし金銭面や物事の考え方が合わないと、結婚生活は成り立ちません。

事あるごとに衝突し、最終的には別れを選ぶことになるのです。

これは初回のデートで食事や買い物をすると、わかることが多いでしょう。
ただ楽しむのではなく、金銭面や物事の考え方をよく意識してデートしてみてください。

当たり前のマナーや挨拶ができない人

いわゆる一般常識がない人は、交際してから後悔する典型です。
どんなに見た目や性格が良くても、マナーや挨拶ができない人は問題外だと思っておきましょう。

たとえば、デートの際は約束の5分前には到着するのがマナーです。
少しでも遅れたのであれば、謝罪をするのも当然のことでしょう。

あなたに対してだけではなく、周囲の人や店員さんに対しての対応もよく見るべきです。

横柄な態度やマナー違反があれば、それは日頃の行いが出ている証拠。

当たり前のことを当たり前にできる人を選らんでくださいね。

TPOを意識しない

マナーの一つとしてTPOの意識も重要なポイントです。

TPOとは、時と場合に鑑みて適切に振る舞うことを言います。
服装などの見た目、あるいは言動などについての意識です。

たとえば高級なレストランに行くときと、山登りをするときでは、その服装は異なりますよね。
友人といるときと上司といる時では、言動も変わってくるでしょう。

時と場合を考えて行動しているかどうか、しっかりチェックしてください。

相手の悪口ばかり言う人

お見合いをした人との会話で、人の悪口ばかり言う人は早めに断った方が良いです。

特に以前お見合いをした人のことを悪く言う人は要注意。

お見合いをした人の中には、悪く言いたくなるような人もいたかもしれません。

しかし、それをお見合い相手のあなたに言うのはデリカシーもマナーもない証拠。

  • 人のせいにする
  • 誰かを悪く言う
  • ネガティブな発言ばかり

会話の中でこのような特徴が見られる人は、後悔する前に断りましょう。

コミュニケーションがうまく取れない人

お見合いをする人が、必ずしもコミュニケーション力があるとは限りません。

  • 会話が苦手な人
  • 人見知りをする人

もいるでしょう。

しかし数回会ってもコミュニケーションが取れないのは問題です。
交際や結婚に進んだとき、コミュニケーション不足でうまくいかなくなってしまうでしょう。

コミュニケーションが苦手であっても、意思疎通がとれない人は断るべきです。
努力をして解決することなのかどうか、早めに見極めてください。

周囲やコンシェルジェへの報連相ができている

お見合いで周囲やコンシェルジュへの報連相ができているのであれば、断っても問題ないでしょう。

むしろ周りに伝えているのであれば、早めに本人に伝えた方が良いです。

お見合いではこまめな報連相が必要不可欠となります。
自分だけでは解決できないこともあるので、しっかりと相談するようにしましょう。

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安心してお見合いができるおすすめの結婚相談所3選

では最後に、会員数が多くルールやマナーが徹底している、おすすめ結婚相談所をご紹介します。

結婚相談所の利用を検討している方はぜひ参考にしてください。

コスパ最強のオンライン型結婚相談所「エン婚活エージェント」

エン婚活エージェント

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お見合いを断るのは悪いことではない!誠意のある断り方を意識しよう

断ることに対してネガティブなイメージを持つ人もいますが、婚活で「断る」ことはごく当たり前のことです。

お見合いをして断った・断られた経験がない人の方が少ないことですので、悪いことだと思わないようにしましょう。

  • メールやLINEではなく直接伝える
  • 長引かせずに早めに断る
  • 曖昧な言い方をしない
  • 相手を傷つけない
  • 感謝と謝罪をしっかり伝える

このようなポイントを意識して、お見合いをしてくれた相手に対して誠意をもって断るようにしてください。

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