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研究者と結婚したい!研究者の婚活事情と結婚するメリット・デメリット

真面目なイメージのある研究職は、婚活の場でも密かに人気の職業です。「研究者と結婚したい!」と願う方も多いですよね。今回は研究者の婚活事情と、研究者と結婚するメリット・デメリットまでご紹介します。研究者との結婚に興味がある方はぜひチェックしてくださいね!

研究者と結婚したい!そもそも研究職ってどんな職業?

知的で堅実的なイメージのある研究者。
婚活の場では、研究者との結婚を願う人も少なくありません。

人気のある研究者ですがそもそもどのような職業なのか、まずは研究職の仕事内容について見ていきましょう!

2種類の研究者の違い

一口に研究者と言っても、仕事内容は同じではありません。
研究者は働く場所によって、大きく2種類に分けることができます

  • 企業に就職する研究者
  • 大学に勤める研究者

それぞれ詳しく説明していきますね。

企業に就職する研究者

企業に就職する研究者は、一般的な会社員と同じ立場になります。
企業の研究部門に研究職として就職し、企業利益のために研究開発をするサラリーマンです。

仕事内容は、市場ニーズに合った製品の開発やサービスを生み出すための研究がメインです。
私たちの暮らしに身近な、日用品や化粧品などの開発には多くの研究者が従事しています。

企業勤めの研究者は、民間企業に勤めるサラリーマンと同じ立場であるため、昇進やボーナスもありますよ

年収も一般職と同様、所属する企業の給与水準により左右されますが、平均的に見れば一般職より高額で安定しています。

企業の研究者は将来性や安定性からみても好条件なので、結婚したいと思う人が多いのも納得の職業ですね!

大学の教授や助教として就職する研究者

二つ目は大学の教授や助教、助手や博士研究員の立場で就職する研究者です。

大学での研究者の仕事内容は主に基礎研究で、大学で講義を持つ傍ら研究を進めて論文を発表しています。

大学に就職する場合は、教授、准教授、助教、助手、博士研究員(ポスドク)などの立場では大きな違いがあります。

助手や講師の立場は任期つきであることが多く、給与はアルバイト並みになることも少なくありません。

将来的に順調にキャリアアップしていけば良いのですが、不安定な雇用が続くと生活が厳しくなってしまうこともあります。

ただ、一度助教以上のポジションを獲得すれば、半永久的にその地位を維持することが可能です。

私立大学では年収はかなり高額になり、一般的なサラリーマンと比べ格段に安定した生活が期待できますよ!

研究者は600万円前後が平均年収

賃金構造基本統計調査をもとにした、自然科学系の研究者の年収は600万円前後です。

全体:681万2500円
男性:706万7600円
女性:601万4000円

引用元: www.nenshuu.net

研究者は女性の場合、男性と比較して平均年収が低くなっていますね

2019年では女性の平均年収は601万円ですが、それ以前は400万円台後半~500万円台が続いています。

男性の場合の平均年収はここ10年以上700万円前後であることから、全体的な平均年収は600万円台となります。

企業規模が大きくなるほど平均年収は上がり、大企業の研究所がある都道府県では平均年収が高い傾向がありますよ!

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結婚は遅い?研究者の婚活事情

研究者は、結婚の時期が比較的遅くなる傾向があります。

研究者としての仕事に就くためには、四年生大学で基礎知識を学ばなければならない場合がほとんどで、研究分野によっては大学院を卒業している方も多くいます。

卒業後も研究者として結果を残したり、取り組んでいる研究が落ち着くまでとなると数年の期間は必要です。

多くの人は社会人になって安定したタイミングで結婚を望みますが、研究者の場合は大学、大学院、研究者としての安定を目指すと、婚期は必然的に遅くなりがち

結婚をしたいと思う頃にはなかなか出会いに恵まれず、結婚できない人も出てくるのです。

研究者の未婚率も比較的高い

研究者は未婚率も高い傾向にあります。
一般的に生涯未婚率とは、50歳時点の未婚率をいいます。

平成29年の就業構造基本調査をもとに職業別の未婚率をみると、研究者は平均よりも未婚率が高いという結果が出ました。

男性の場合は、研究職は男性が多い環境で女性との出会いが少ないことも影響しています

専門性が高い職業でもあるため、仕事に熱中しすぎて結婚に対する意識が少なく、「気づいたら婚期を逃していた…」ということもあるでしょう。

女性研究者の場合、主な理由は以下の二つが考えられます。

  • 仕事に熱中するあまり、結婚のタイミングがなかった
  • 結婚退職する人が多いと未婚率は高く出る

研究者に限らず、高収入である女性は未婚率が高い傾向にあります。
多忙である以外にも、十分な収入があるために独身を謳歌するまま未婚でいることもありますよ!

また、結婚や妊娠出産で退職してしまうと「その職業に従事している人」という分母に含まれなくなってしまうため、結果的に未婚率が高くなることがあります。

一般的には、近年は就業を継続する人の割合が増えてきていますが、研究職の場合は結婚や妊娠出産によってキャリアの継続が難しくなることもあります

研究者同士の結婚も少なくない

研究者は研究者同士での結婚も少なくありません。

研究者は職業柄他の部署や企業との交流がなかったり、田舎勤めで外にも出会いのチャンスが少ないのが現実です。

研究に没頭して自分の時間をあまり持たないこともあるので、異性と出会うタイミングがあまりありません

出会いの場が限られているため、研究者同士の職場結婚が多くなります

専門性が高く研究に没頭することの多い研究者は、仕事環境に理解のある相手との結婚を望みます。

研究者同士の結婚は、お互いの研究に関する事柄や時間を尊重し合って理解できることが大きなメリットですね!

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実際研究者と結婚した人はどうなの?結婚した人のリアル内見

研究者は他の職業とは違う特徴が多くあります。

実際に、研究者と結婚した人はどのような感想を持っているのでしょうか。
研究者と結婚した人のリアルな感想を見てみましょう!

よかったことは、やっぱり彼がこつこつと着実に研究会で名前をあげているのを見ることですかね…。
やっぱり嬉しいです。
私が彼の論文を査読するので、本が出たら彼と同じぐらい嬉しいし…。

「キミがいなきゃここまで来られなかった」っていわれるのも嬉しいです。

大変なことは
・帰宅時間が遅い。

・帰宅すると、家中あちこちに論文・本の山ができる。

・研究者同士の付き合いが多く、私も付き合わされる。

・家にいるときも、仕事のことを考えている時が多い。

良かったことは
・毎年長期バカンスが取れる。

・ビザの心配をせず、海外暮らしができる。

・主人の出張について、旅行ができる。

研究されている分野や部署によって、違うと思いますが、
わたしは研究者と結婚して良かったなーとよく思います。

普通の人より少しかわっているので、毎日楽しいです。

一緒にいられる時間が少ないので、お家ではリラックスできるように
気を配ったり、ほほう!と思わせるような話題を提供するように
アンテナを張っています。

収入は決して悪いほうではないのですが、持ち出しが多い。
大学から支給される研究費もありますが、主人の勤務先では退職時には図書・備品類は返却しなければならないので、主人は長く使いたいものは必ず自費で購入します。
そのため我が家では手取り収入の2割弱が主人の小遣いと研究用の経費に費やされます。

それと、休日がない!会社員の方は土日休みの場合が多いようですが、土曜日は授業がないから自分のことができると朝から晩まで大学です。
日曜日の半分は研究会で勉強、あとの半分は疲れて寝ています。
家族でレジャー・・・行きたいなあ。

子どもが生まれて暫くは保育園に預けて共働きでしたが、夫は授業のある日は(ほぼ毎日)決して休めない為、子どもが病気の時はいつも頭を悩ませていました。
出張に向かう新幹線の中で、保育園から電話が入ったときは本当に辛かった・・・。
結局私は仕事を辞めました。

でも、主人と結婚したことは後悔していません。

良いことは、子どもに親が勉強している姿を見せられることかな。

研究者は海外出張や転勤もあるので、それらを楽しめる人には大きなメリットとなりますね。

結婚相手が研究者として成功することで、パートナーとなった自分自身も達成感や満足感を得ることもできます。

一方で研究にかける情熱から、時間やお金を費やすことが気になる人もいます。

特に子どもが産まれた後は、スケジュールの調整がうまくいかず研究者であることがデメリットとなる面もあるようですね。

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人気の理由を探る!研究者と結婚するメリット

研究者は婚活市場でなぜ人気なのでしょうか。
ここからは、研究者が人気な理由を解説していきます!

社会的な信用が高い

研究者は社会的な信用が高い職業です。
社会的信用は、不動産契約や融資などの場面で大きな影響を及ぼすします

フリーランスではローンが組めなかったり、会社を退職してしまったために融資を受けられないというケースもよくあることです。

研究者の場合はこの社会的信用が高く、大学教授となれば一般的な信頼度も、社会的なステータスもあるポジションになります。

一般企業に勤める研究者も安定した雇用と地位があるので、経済的、社会的に信用度が高くなりますね。

対人関係でも堅実で真面目なイメージがあるため、信用は大きな決断をするときに役立つでしょう。

比較的高い給料体系

研究者は比較的高い給与体系のため、生活の安定が期待できます。

自然科学系の研究に従事する研究者の場合の平均年収は600万円前後と、国税庁が発表した日本の平均年収436万円より高くなっています。

大企業に勤める研究者や、私立大学の大学教授などは年収1000万前後といった平均年収よりもさらに高い給与が期待できます。

研究職以外の副収入として、研究によっては講演料や原稿料などの収入がある場合もありますよ。

一方で中小企業の一部や、大学の博士研究員の立場などでは高学歴の割に低い給与となっています。
研究者への待遇が格別とされる海外での勤務と比較すると、大きな差が出るでしょう。

研究者の給与は勤務する研究機関によってかなり左右されますが、一般的には日本の平均年収よりも高く、安定した職業だと言えますね!

それほど忙しくない

研究者は職場にもよりますが、それほど忙しくはありません

企業勤めの場合は一般職と同じ勤務時間ですが、基本的には研究スケジュールに合わせての勤務になります。
スケジュール通りに進んでいれば、残業等も少なく早く帰宅することができますよ

大学の教授として勤める場合も、担当講義によっては時間に余裕があります。
自分の研究内容の進捗を管理していれば、休日や勤務時間外の仕事は少ない、もしくはセーブすることが可能です。

高給の医師や経営者といった高給の他の職業と比較しても、休みがとりやすく時間的に余裕があるのが大きなメリットですね!

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意外と盲点!研究者と結婚するデメリット

メリットばかりと思われる研究者との結婚ですが、デメリットもあります。
結婚後に「思っていたのと違う!」となると、幸せな結婚生活に支障をきたす恐れもありますよ!

ここからは、研究者との結婚のデメリットをいくつか紹介していきます。

働く場所によっては不規則な働き方

比較的安定している研究者の勤務状態ですが、所属する職場によっては不規則な働き方を余儀なくされる場合もあります。

特に大学教授の場合は、土日に講義が入ったり論文発表会が開催されたりします。
論文の作成があるため、急な予定変更や進捗状態により長時間働く日も出てきますね

全体的に見れば時間に余裕があっても、不規則な働き方は家族に影響与えることもあるでしょう。

企業勤めの研究者の場合は、研究の種類によっては引っ越しや海外出張なども珍しくない職業です。
職場や扱う研究によっては勤務時間に差が出るので、帰宅もままならないケースもあります。

勤務先によりけりですが、家族とタイミングが合わない場面も出てきてしまうでしょう。

勤務地が田舎が多い

研究と聞くと都会的な施設を想像しがちですが、研究者の勤務地は田舎である場合が多いです。

企業に勤める研究者の場合、実験設備を備えるためには広大な敷地が必要となります。
化学薬品を使用したり、一般住宅地と距離を測らなくてはならないことが理由として考えられますね。

その結果、都心よりも敷地面積の取れる田舎に研究施設を設置する場合が多く、必然的に研究者の勤務地は田舎になります

大学に勤める研究者の場合も、田舎にある学校も多いため都会に勤務するとは限りません。

研究者との結婚を目指す場合は、生活基盤は都心よりも田舎になることがほとんどであることも頭に入れておきましょう!

変わり者が多い

研究者には「変わり者」と言われる人も多いですよね。

研究職は一つのことに没頭し、集中して研究を行わなければ成果を出せない職種です。
研究者を目指す人は、もともとコミュニケーション能力よりも集中力や独創性に富んでいる傾向があります

特に人間関係においては、人との関わりをあまり必要としないため、もともと苦手な人や職業柄苦手になってしまった人も多くいます

「研究者モテない」と言われてしまうのは、この対人スキルによるものが大きいです。

一般的には変わった人が多い印象ですが、人間的な問題ではなく特徴や性格です。
最初のコミュニケーションさえクリアすれば、人間性に惹かれてくのは研究者に限らずよく聞く話ですね。

女性研究者は名前の苗字を変えられない

女性研究者の場合は、苗字を変えられないというデメリットもあります。

研究職では専門分野の研究における研究内容や論文は、研究者の姓名に紐づけられています
苗字に変更があると、その紐づけが失われて研究実績が消えてしまい、実績や評価に大きな問題をきたすのです。

データーベースで関連付けることも可能ですが未だ十分ではなく、中には旧姓で仕事を続けたり事実婚の形をとる人もいますよ!

また、結婚後の苗字で論文発表を行っている人の中には、「離婚したら実績が消えてしまうので離婚できない」という人もいます。

女性研究者にとって自分の姓名は命綱とも言え、結婚に少なからず影響を及ぼしていることは事実です。

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研究者が求める理想の結婚相手とは?

研究者が求める理想の結婚相手とはどのような人なのでしょうか。
研究者の心を掴む人の特徴を見ていきましょう!

仕事内容に理解がある

研究者は研究が最優先になるので、仕事内容に理解のある相手が求められます。

研究で実績を残したり研究職を長く続けていくためには、どうしても仕事を優先しなければならない時もあります

研究者の仕事研究の進捗によっては、大幅なスケジュールの変更も考えられ、帰宅が遅くなったり全く家に帰れなくなることもありますよ!

転勤がある場合、ついていくか単身赴任かの判断をする場面が出てくることもあります。
研究者はどちらの判断にしても、自分のキャリア形成の上でのサポートを望んでいます。

このような研究最優先の事情を理解してくれる相手ならば、ぜひ結婚したいという研究者も多いのです。

共働きで生活資金を援助してくれる

基本的には安定している研究者ですが、成果主義の世界のため雇用が不安定な場合もあります

大学の場合は助教以上でなければ、半永久的なポジションは難しく、長く非正規雇用を渡り歩く人も多いです
企業の場合も、業績が悪化すれば研究部門の縮小も考えられます。

そのため研究者は出来れば共働きで、生活資金の不安のない状況が理想的です。
ただ、安定すれば高収入も期待できる職業ですので、大変なことばかりではありませんよ。

精神的にも支えてくれる人

研究者は研究に没頭できる環境にするため、結婚相手は精神的にも支えてくれるような人が理想的です。

研究者は仕事柄、神経質になってしまうタイプの人もいます。
元々細かい数字や事象を追い求めることが仕事なので、考え込んでしまうこともありますよ。

プライベートが慌ただしいと研究に支障をきたすこともあるので、結婚相手にはおおらかで精神的に安定している人を求めがちです

研究に行き詰まった時や困難にさいなまれた時に、そっと寄り添ってくれるような人ならば、研究者と幸せな家庭を築けるでしょう。

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研究者と結婚したい人におすすめの手段

研究者と結婚したいけど、出会いがない方も多いですよね。
ここからは、研究者との出会いが期待できるおすすめの手段を紹介します。

ぜひ参考にして、理想の相手を見つけてください!

恋活・婚活アプリを利用して結婚相手を探す

一つ目の方法は、恋活・婚活アプリです。
スマホ一台あれば、時間や場所を選ばず出会いを探すことができますよ!

検索機能を使うことで、研究者の相手を簡単に見つけることも可能です。

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まとめ

本記事では、研究者との結婚について紹介しました。

  • 研究者は企業に就職する場合と大学に勤める場合がある
  • 研究者の平均年収は600万円以上
  • 研究者の未婚率は高い
  • 信用の高さや高い収入が期待できることがメリット
  • 不規則な生活や変わり者が多いことがデメリットとして考えられる
  • 金銭面・精神面で支えてくれる人が結婚相手として好まれる

研究者と付き合っていくには、相手を支えられる安定した環境が必要です。
マッチングアプリや結婚相談所を利用して、理想の相手との出会いを見つけてくださいね!

最終更新日: 2020-11-06

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